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フォレストアドベンチャー(ターザニア)に行ってきました

木の上で命綱をつけて飛び回るアスレチック「フォレストアドベンチャー」に行って気ました!!

小学4年生又は身長140センチからチャレンジできる「アドベンチャーコース」にチャレンジしたくて、4年生になるのを待っていました。

フォレストアドベンチャーというのは全国で何カ所か展開している自然共生型アウトドアアドベンチャーで、今回我が家が行ったのは富士山麓にある「フォレストアドベンチャー フジ」

小学生以上、110センチ以上からチャレンジできる「キャノピーコース」と小学4年生以上又は身長140センチ以上からチャレンジできる「アドベンチャーコースがあり、もちろん「アドベンチャーコース」を選択^^

まずはハーネスを装着して、空雛などの使い方、コースのまわり方のレクチャーを受けて、簡単なお試しコース(簡単ではない。。。)できちんと理解ができているかチェックし、OKが出れば、家族だけでコースを回ります。

始めは不安で、一つ一つ手順を確認しながらカラビナを掛けたり外したり。

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ハーネスを着けます。

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木の上では必ず命綱で安全を確保

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地上10m以上の場所を綱渡り。

中でも怖かったのは「ターザンスイング」
木の上の高い台の上から、5,6メートル離れたネットに飛び移るんだけど、このジャンプが結構勇気がいるんですっ!(ビビりです。)

でも、100m超のロングジップを綱一本につるされて滑り落ちるのは超爽快!!!!

綱一本、腰のハーネスだけでもずいぶんと安心感があるものです。

なかなか体全身で遊びつくす感じでオモシロイ!

子供は身軽なので、綱渡りの綱も大して揺れず、サクサクと進むのに、大人は体重が重く、重い割に筋力がないため、かなりハードな運動になります。

コースの最後にジップロープを滑り降りるのは、ホントに気持ちいい!!!

小学校高学年には絶対おすすめのアトラクション(?)ですね。

今回は「フォレストアドベンチャー フジ」ですが、小田原にも、長瀞にも、千葉にも、日帰り圏で行けそうなところがいくつかあるので、今度はお友達も一緒に行ったらもっと面白いかも。

でも、大人は当分筋肉痛かも・・・・・


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2014年!今年も子どもと一緒にブラッシュアップ!

あけましておめでとうございます~♪

今年も子どもと一緒に楽しいコトたくさんやっていこうと思います!

といっても、最近は何をやっても子供にかなわなくなってきました。

ちょっと前までは子供の手を引き、子どもの歩調に合わせてきましたが、最近では子どもの後ろ姿に手を伸ばし「待って~」といった感じです。

コドモなんてあっという間に大きくなってしまうんですね。

習い事なども、送り迎えが大変で~なんてぼやいているうちが楽しいんだろうな・・・

そろそろ勝手に行って勝手に帰ってくるようになりつつあります。

夜が遅くなるものだけ迎えにはいくけどね。


大きくなって手が離れるのはいいことなんだが、手がかかっていた時は成長の過程をじっくり観察できたのに、勝手にどんどん成長してしまっていて、こと習い事に関しては(同じ事を大人もやっている)アレ、抜かされた?と思う間もなくグンと引き離されてしまった。え?いつそんなことできるようになったの???って感心するやらちょっとさみしいやら。

コドモは進化する生き物なんですね。

オトナもゆっくりではあっても進化し続けたいです。


今年で子どもは2ケタの年齢に、親は半世紀の大台に乗ります。

こいつを育ててもう10年か~月日の過ぎるのは早い!!

ますますスピードを上げて成長していくだろうコドモに、必死でくらいついていかなければ!
ボゥっとしてたら置いて行かれそうです。

まだまだ一緒にやりたいことがいっぱいあるからね。

今年も毎日を楽しく元気に!
何でも一生懸命をモットーに!
でも、頑張り過ぎず、いつでも笑って過ごしていきます♪



チャレンジタッチ(タブレット)vs紙(今までのチャレンジ)

チャレンジタッチと紙のチャレンジ、どっちにしました??

ウチは本人の希望と親の希望がすんなり一致し、今まで通りのチャレンジにしました。

本人いわく、チャレンジタッチにはおまけがないから。でっかいタブレットより「ポケットチャレンジ」が欲しいから。。。だそうで。

会社でも3,4年生の子を持つ親同士、「どっちにした~?」と思わぬタブレットの出現に「余計な選択させやがって!!」的な感想を持ちつつ「どっちがいいんだろうね~」と、ひとしきり話題に。

親としては全員が今まで通り「紙」のチャレンジがいいと思っているのに対し、特に男の子は「タブレット」に興味津々らしく、チャレンジタッチを選択したがっているらしい。

どちらでも本人が一人でちゃんと勉強して、それが身につくならどちらでもいいと思うけどね。

でも、これから先、アナログではなくデジタル化された生活が待っているので、書くこと、読むこと、考えることを学ぶ今の時期ぐらい、「紙と鉛筆」を使って勉強したほうがいいと思うのは、親が年取っているせい??

仕事はほとんどずべてPCで処理するし、メモをとるのもPC、文章考えるのもPC・・・ほとんど手描きで文章を書くなんてことしてない。おかげで漢字が書けなくなった・・・・

出来れば、コドモ時代はアナログでと思うのは自分がアナログで育ってきたからなのかもね。


まぁ、自分で勉強ができない子やなかなか続かない子にはタブレット型でゲーム感覚でできる「タブレット」もアリだなと思う。
何よりも、まずは「学習すること」に興味を持ってもらいたいからね。

進研ゼミのサイトでも「チャレンジ」と「チャレンジタッチ」とどちらが向いているかYES NO チャートで診断できるページがあって、「本を読むのが好きか」「話を聞くことが得意か」などの診断項目で全部NOを選択したら「タッチ」がおすすめという結果になった。

チャレンジ様もちゃんとできる子は「紙」でと思っているんだね。


それにしてもチャレンジのDMはすごい。
申込むまでしつこくガンガン送ってくる。

チャレンジ始める前も「チャレンジやりませんか~始めるなら今ですよ~」というDMがひっきりなしに来ていたっけ。

コドモ向けにDVDが入っていたり、チャレンジやったらこんなに子供が勉強できるようになるよ~という親向けのアピールも「マンガ冊子」だったり・・・親向けも「マンガ」ってところがイマドキなんだね。。。


時代は変わるし、育つ環境も変わる。
ゲームやマンガは子どものものと思っていたけど、今や大人も電車の中でマンガ読んでるし、ゲームしてるものね。

このコ達が大人になる頃にはどんな学習法がスタンダートになっているんでしょうか。


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プロフィール

KONASU

Author:KONASU
2004年8月 結婚して12年目に女児誕生
子育てと仕事、気楽に毎日楽しみながら生活しよう。
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